仕事

悩みを聞いてあげる職業

私という人間をウィキペディアで調べても何の情報も出てこないのですが、もし今後載るとしたら「情報起業家、Youtuber、経営コンサルタント」として紹介されたいなと思っています。

それと、けっこう需要があるかもしれないと思っているのが「悩みを聞くこと」。

昔で言えば神父さんや牧師さんがそのような分野を担っていたのかなと推測しますが、今は神父さんや牧師さんも悩める人は多いでしょうから、悩みを聞ける人の待望論は多いと思います。

面白いのは、必ずしも解決しなくてもいいということ。

だから「悩みを解決する」ではなくて、「悩みを聞いてあげる」なのです。