思想

カタカムナで宇宙の森羅万象を説明出来るか

今、朝と寝る前にカタカムナウタヒの5、6、7首を唱え、会社の休憩時にピアノ伴奏によるカタカムナウタヒの5、6、7、8首をスマホで聴いています。

カタカムナとは縄文時代以前から伝わるとされる丸と線を使った象形文字であり、カタカムナウタヒとは全80首からなる短歌の原型のようなものです。

最近、仕事でどうにも疲れて休みの日に食料の買い出し以外は、本当に寝て過ごすようになっていたので、さすがに老いたりとはいえこれはなんとかしたいなと思っておりました。

このブログをめったに更新しなくなったのは、そのような事情によります。

YouTubeでカタカムナについて解説している動画が沢山あり、カタカムナウタヒ5、6、7首を唱えるとDNAが活性化し、夢が叶いやすくなりますよ、と主張してらっしゃる投稿者が多数おられます。

それで悩みが解決するのなら誰も苦労はしないわい、と思いつつ(もしかしたら)と思い唱えてみると…。

あら不思議!

ほんとにやる気が出てきちゃった!!

必要なことはウタヒ全80首に書いてあるらしく、これから全部覚えようと思います。

全知全能になるのは不可能だとしても、それに少しでも近づこうと多くの書を読んでまいりましたが、いったいどれだけ読めばいいのだろう、1万冊かな、それとも10万冊かな、と思っておりました。

1万冊読んでもいいのですが(気力とお金が続くなら)、時間もかかるし、第一、本を置いておく場所が無い。

別宅を作って図書館替わりにしようかな、という構想もあったのですが、カタカムナ80首で必要なことは全部伝えてあるのなら、それを憶えればいいわけです。

場所も取らないし、覚えるのに一定の時間はかかるでしょうが、有限の時間で十分対応出来ます。

今、関心のあるテーマは「カタカムナ」、「縄文」、「レムリア」です。

これらについては後日、詳述します。